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2017/04
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クッションを銜えて・・・
昨日の記事に続きます。












ももは、勢い良く口に銜えたクッションを振り上げ

た後、少しバランスを崩しかけましたが、
















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体勢を立て直して、もう一度クッションを振り上げ

ました。

















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振り上げたクッションを振り下ろすももです。





この後、更にクッションを振り上げてまた振り下ろ

して・・・、と何度も繰り返していました。カメラ

を棚に置こうとする時、ももが勢い余って転ぶ所を

目の端で捉えました。もう少し撮影を続けておけば

良かったと、少し残念に思いました。
























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ももは、何度かクッションを振り回しているうちに

落ち着いて来たようで、私が投げたクッションをホ

リホリしながら運んで来る遊びを始めました。

















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遊び疲れると、お野菜をちぎりながらクッションを

投げている私のそばへやって来て休憩しますので、

お野菜をちぎる手を止めて、ももを撫でます。

















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お腹が空くと、ちぎっている途中のお野菜を食べま

す。好物の春菊やパセリなどは、ケージに戻る前に

食べ終えてしまうことも多いです。


















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お腹もいっぱいになり、毛繕いも終えると、また、

「撫でて。」とやって来ます。沢山撫でているうち

にすっかり落ち着きを取り戻しました。







四月十八日から十九日にかけて見られた、ももの巣

作りの行動はこうして治まりましたが、今年は例年

に比べて興奮しやすい状態にあるように感じますの

で、これからも気をつけて参りたいと思います。
















<リュリュママの本日のお気に入りの一枚>






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私がクッションを投げるのを待っているももです。








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クッションを銜えてうたっち!
黄金週間も後一日となりました。皆様如何お過ごし

でしょうか。





私は昨日、夫の運転でうさぎ専門店さんに出かけ、

もものハーネスを購入致しました。まだ写真に撮っ

ておりませんので、後日、記事に掲載致したいと思

っております。





ずっと以前から行ってみたいと思っておりました、

『鳥見カフェ』にも行ってみましたが、混んでいま

したので、順番待ちはせず、買い物をして帰って参

りました。またいつか機会があれば行ってみたいと

思います。








夕食は、家族揃ってイタリアンレストランに行きま

した。写真は撮りませんでしたが、楽しい一日を過

ごしました。























さて、ももの巣作りについてのお話の続きです。




四月十九日、もものケージの中に小さな白い毛が落

ちていました。うさぎさんは自らの毛を抜いて巣作

りをするそうですので、その日、牧草を銜えてケー

ジから出て来たことと合わせて考えて、偽妊娠の症

状だと思いました。






ただ何年か前に同じような状態になった時は、もっ

と本能による激しさのようなものがありましたが、

今回は理性的というか、落ち着いている面がありま

したので、撫で撫での時間を多くとることで、治ま

って行きました。

















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その日のももは、巣作りモードで興奮状態のせいか、

クッションを振り上げたり振り下ろしたりを、何度

も繰り返しておりました。

















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ももは、ケージの前まで運んで来たクッションを銜

えて、

















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素晴らしいうさぎ立ちを披露してくれました。
















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素晴らしい姿勢は長くは続かず、よろめきそうにな

りながらも持ち直し、何度もクッションを振り回し

ていました。






もう少し写真を掲載する予定でしたが、準備出来ま

せんでしたので、続きは後日に致します。


















<リュリュママの本日のお気に入りの一枚>







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「ももちゃん、ブラボー!!」













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ももの巣作りへの衝動





四月十九日、ももが毛布を銜えてケージに入り、

















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銜えた毛布を振り上げたり、

















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振り下ろしたり、

















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サークルの中の段ボールに掛けた布を引っ張ったり

する姿を見て、何年か前に一度だけ、偽妊娠のよう

な状態になった時のことを思い出しました。

















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今年の三月二十四日に、ももがいつもは優しく接し

ている、ぬいぐるみのわんちゃんの首元に巻かれた

リボンを銜えて上下に振っていた時の記憶も甦り、

もしかしたら、あの時も巣作りモードになりかけて

いたのかもしれないと思いました。













何年か前に、ももが巣作りのようなことを初めてし

た時は、ケージの中で暖かく過ごせるようにと思い、

新しく購入したばかりの、『うさも○りん』を入れ

たことがきっかけとなり、それをホリホリすること

が止まらなくなり、興奮状態が続き、その延長でな

ったようにも見受けられました。





今回は、思春期以来のホリホリを熱心にする状態に

なっていた所へ、爪とぎ器を購入したことが、更に

ホリホリをする状態を強めてしまい、そこから巣作

りに繋がって行ったようにも思えます。






ももがクッションを銜えているところも撮影致しま

したが、まだ縮小が出来ておりませんので、その様

子は次回の記事に載せたいと思います。


















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毛布を運んで遊ぶももです。


















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最近のももはすっかり落ち着いて来たと思い、この

記事を綴っておりましたが、昨夜のももを見ますと、

「撫で撫でが足りない。」などという、ちょっとし

た不満の表明からでも、ホリホリをし始めて興奮状

態になり、それが続くと巣作りになって行くように

も思え、なるべく心静かに楽しく暮らせるよう、気

をつけたいと思います。



















<リュリュママの本日のお気に入りの一枚>






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私がクッションを投げるのを待っているももです。

楽しそうな表情に、一層愛情を感じます。













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十一月五日の出来事 (2)
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十一月五日の午後、ももをケージから出した時、ももはそれま

でで最も興奮した状態で、巣作りをしようとしているように見

えました。






口に牧草をくわえたまま、更に毛布や、ティッシュペーパーを

くわえてケージの中に運び入れていました。





それだけでは足りないと思ったのか、ビニル袋やカーテン、そ

の上私が着ている服(上着)や靴下もくわえようとして引っ張

り始めました。











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私は、そんなももの様子に愕きながら、病院に行って手術を受

けようと話しかけました。






その時のももの巣作りの様子の一部は、十一月七日付けの記事

に載せた動画でも御覧いただけますが、その時の私は、「何を

話しても今のももには通じない。ももの本能の強さの前には、

私は無力だ。」と感じていました。







そして、色々と考えて決断したつもりだったにも拘らず悲しい

気持ちでいっぱいになり、涙が次々と溢れて来るのを止めるこ

とが出来ませんでした。





私は、そんな自分の反応に愕きましたが、もものために良かれ

と思って頭で判断したつもりでいても、その考えを私の心はま

だきちんと受け入れることが出来ていないのだと、その時感じ

ました。











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この問題に関しては、手術することが良いとか悪いとかいう考

えは、私にはありません。







どちらを選んでもリスクが存在する以上、飼い主とうさぎさん

の個性・事情に由って、それぞれが、その時点で良いと思う考

えを選んで行くしかないのではないかと、私は思っています。














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ふと気付くと、さっきまで巣材を求めて目の色を変えて動き回

っていたももが、泣いている私のそばに静かなお顔で寄り添っ

てくれていました。






私は、その時のももの落ち着いた優しい表情を見て、ももは、

元に戻ったと思いました。









ついさっきまでの、何かに憑かれたように動き回るももとは全

く別の生き物のようでした。




その日の午後、ももは、一瞬で変貌しました。






その時までのももは、私の話など全く聞く耳を持たず荒れ狂っ

ているように見えましたが、私の反応をよく観ていたのだとい

うことが、その時分かりました。











私は私の真横に来て、心配そうにも見える表情で、私に寄り添

っているももと目が合った時、ももと心が通じ合ったと感じま

した。





そして、「良かった。ももはもう大丈夫だ。」と、心の中で確

信しましたが、一方頭の中で、「それは、私の一方的な思い過

ごしかもしれないから、本当にももが落ち着いたかどうか、こ

れから見守って行かなくてはいけない。」とも考えていました。








その時から一週間以上経ちましたが、ももはその時を境に巣作

りをしなくなりました。







ももの巣作りの本能が静まる時刻と、私がももに話しかけた時

刻が、偶然一致しただけと考えることも出来るかもしれません

が、私は、あの時、ももと心が通じたと思っています。






そして、一瞬で変わったももと、もものその後の様子を見てい

て、ももは、それまでの不満を全部、巣作りの本能と一緒に爆

発させていたのではないかと思うようになりました。













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「苦しみ、愛し、悩み、考え給え。」とリルケは言っていまし

たが、巣作りの本能に翻弄されているように見えるももの姿を

見た私が、『苦しみ、愛し、悩み、考え』ていることを、もも

は感じとり、その瞬間にももの大きな怒りが解けたように、私

には思えました。









私のそばにいるももの眼差しからは、了解・納得した様子が感

じ取れました。













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丁度季節の変わり目のももにとって難しい時期に、色々なこと

が重なって起きたため、ももの不満が増幅されて、大きな怒り

のようなものに変わってしまったように、私には思えました。










例えば、ももがウ○チをばら撒いて注意され始めた時期に、蕗

がウ○チを床に落とさなくなって褒められたこと、お遊びの時

間がずれたことなどに加えて、フードタイプのマットを見てホ

リホリの衝動が止まらなくなったことなど、ももを興奮状態に

する出来事が続いてしまったことも、今回の巣作りの本能を更

に強める結果になったようにも思えます。












ももは、十一月五日の出来事以降、巣作りはぴたりとしなくな

りましたが、季節の変わり目になると、今迄もそうだったよう

に、お部屋の隅々までパトロールしては、ウ○チをばら撒こう

としています。











それは、私にとっては困ることではあるのですが、ももの巣

作りのすさまじい姿を見た後では、ささいなことに感じられる

ようになってしまいました。













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以上で、十一月五日の出来事と、その時私が感じたことについ

ては、ひととおり書いたつもりです。私の思い込みに過ぎない

こともたくさんあるかもしれませんが、その日、私が感じたこ

とを記録できたと思っています。












子育てを通して、どんどんナチュラル志向になって行った私に

とっては、現在健康と思えるももの身体に、将来の病気の予防

のために開腹手術をするということは、万一のことや、手術後

のことなどを考えると、すぐに決断出来る自信はなく、これか

らも悩み続けて行くことになるかもしれません。










今回の巣作りのようなことが、これから何度も続くような時は、

ももの心身の負担を考えて踏み切ることが出来るかもしれませ

んが、現在の大変甘えっ子なももの様子を見ていると、出来れ

ばこのままで過ごさせたいという考えも捨て切れずにおります。











迷っているうちは書かないつもりでおりましたが、十一月五日

にももと私の間に起こった出来事について書くためには、避け

て通ることは出来ないため、避妊手術に対する現在の心境も

書かざるを得ませんでした。手術については、どちらを選んだ

場合も、うさぎさんとより良く生きるためであると、私は思ってお

ります。











(リュリュママの本日のお気に入りの一枚)


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十一月五日の出来事 (1)
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最近のももは、以前の落ち着きを取り戻して、ベッドを回して

遊んだり、毛布を運んで来ては私が投げてまた運んで来るとい

う遊びを繰り返しています。











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私は今、誠文堂新光社の『小動物ビギナーズガイド ウサギ』

という本で紹介されていた、R.M.ロックレイ著の『アナウサギ

の生活』と、アン・マクブライド著の『ウサギの不思議な生活』

という本を読んでいるのですが、それらの本は、私には大変興

味深く思えました。










アナウサギの雄は、繁殖期には縄張り意識が強くなり、攻撃的

になるというところや、それ以外の中間期は穏やかに過ごして

いる様子などは、ももと共通しているところがあると思えました。










現在のカイウサギはアナウサギを祖先としているため、ももに

は、(ももは雌ですが、雌でも雄のような性質なのかもしれま

せん。)アナウサギの雄の性質が残っているのかもしれないと

思えました。













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ナデナデ中のももは、いつもうっとりしています。











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ももが、平和で穏やかで信頼の感情を持って私に接してくれて

いると感じるのは、幸せなひと時ですが、以前少し書きかけた

悩みを感じる時でもあります。











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私の中でまだ結論は出ていないというか、出せそうにないため、

結論が出るまで何も書かずにいるつもりでしたが、十一月五日

の出来事の続きを、記憶がはっきりしている今のうちに少し書

いておきたいと思い直しました。










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毎年、春と秋は縄張り意識が強くなり、ニオイをつけたウ○チ

をばら撒いたり、お部屋のパトロールが念入りになるももです

が(この辺も本で読んだ野生のアナウサギの雄と似ている気が

します。)、






今年の秋は、フードタイプのマットをケージに入れたことがき

っかけとなったのか、ケージの中で一日中ホリホリを続け、マ

ットを退けると、今度は巣作りのようなことを始めました。






牧草をくわえているももは、普段のももとは全く違い、巣材を

集めようと目の色を変えて動き回っていました。






ケージの中でも牧草をくわえてウロウロしていて、牧草を食べ

る時間もないのではと思える程でした。









私は、そんなももの姿を見ているのがだんだんつらくなって来

ました。











そして、ももと暮らし始めた時からずっと悩み続けて来たこと

ですが、季節の変わり目毎にももが、おそらくは発情が原因で

落ち着きをなくし、その様子を見て、いつか子宮の病気になる

のではと不安に思い続けるなら、「避妊手術を受けた方が良い

のではないか。」と思えて来ました。







十一月四日の夜、娘と息子にその話をすると、二人とも最後に

決めるのは私だと言いつつ、ためらう気持ちが強いようでした。














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私は、いつも、ももがお世話になっているうさぎ専門店のオー

ナーに電話をして、最近のももが、ホリホリをしたり、巣作り

のようなことを始めたり、激しい興奮状態にあるのを見て、発

情の激しい子は子宮がんになりやすいというネットで読んだ記

事を思い出して不安になり、避妊手術を考えるようになったこ

とをお話ししました。












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オーナーは、私の相談に対して、

「一度位ならともかく、二度、三度とそういう状態になるよう

なら、そういう方向で(手術をするという方向で)考えるのが

良いと思う。」と、お話しして下さいました。














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私はメールで夫の了解を得た後、手術を考えていることを、

(通じても、通じなくても)ももに話しておこうと思いま

した。











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最近のももは、ケージの中のト○レを使わず、お部屋用のト○

レだけを使うようになっていましたので、一日に数回ケージか

ら出すようにし始めていました。





この日も、動物病院に電話するよりも前に、もものト○レ

を済ませておきたいという気持ちもありました。




そういえば、地下の穴の中で暮らしているアナウサギが、その

部屋(?)では、四年間一度もオ○ッコをしなかったという記

述もありました。ももには野生のアナウサギの性質がたっぷり

と残っているのかもしれないと、その本を読みながら思いまし

た。






ここまで書くのに思っていたより時間がかかりましたので、今

回はここまでにしたいと思います。












(リュリュママの本日のお気に入りの一枚)


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プロフィール

リュリュママ

Author:リュリュママ
オカメインコの蕗(ふき)とライオ
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復興への願いを込めて
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このブログはオカメインコの蕗(ふき♂)と、 うさぎのもも(♀)と、夫と、大学生の娘と、 高校生の息子と暮らす主婦・リュリュママ の日記です。

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蕗(ふき):オカメインコ♂ 2007年7月生まれ 2007年7月20日、 我が家に迎えて差し餌をして育てた。我が家で5代目のオカメイン コである。紙が大好きで、紙をかじって遊んでいる時は、大変攻撃 的になるが、普段は明るくおしゃべりが上手でいたずら好きのイン コである。爪切りが苦手。

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もも:ライオンラビット♀ 2008年7月生まれ 9月のある日、 リュリュママがペットショップで出会ったうさぎを忘れることがで きず、2008年9月20日、我が家に迎え、ももと名付ける。 ベッドをくるくる回して遊ぶことが好き。蕗が注目を集めていると 不機嫌になるが、普段はなでなでの好きな甘えっ子で、リュリュマ マ&娘を完全に籠絡しているようである。蕗と同じく爪切りが苦手。

2010年1月5日 記

2016年8月2日追記

ももは、2016年7月29日、八歳でお月様に 帰りました。

(ももをお迎えしましたペットショップの方の お話では、ももは7月下旬生まれとのことでござ いましたが、我が家では覚えやすい8月1日を仮 のお誕生日としてお祝いすることに決めておりま したので、これまでブログ内ではそれをもとに表 示して参りましたが、今回のことを機に、より正 確に表示することに致しました。御了承願います。)

(カウンター設置:2010年5月13日)


蕗とももの宝石箱
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